iphoneの調子が悪い!どのように相談する?


まずは修理か買い替えを決める

iphoneの調子が悪くなる瞬間は様々で、長年使い続けたことによる経年劣化だったり、使い方が悪くて早期に故障するなどです。長年使った末の故障であれば買い替えが現実味を帯びてきますし、購入してすぐの故障であれば修理する方が現実的です。もし買い替えか修理をはっきり決めないままお店に向かってしまうと、その場で長時間悩むという事態になりかねません。そうなるとお店の方にも迷惑がかかるので、例えば2万円以下なら修理、それ以外は買い替えというような基準を作っておくと決断が早くなります。

正規店に予約をしてから向かう

iphoneの調子が悪くなってスムーズに動かないと、なるべく早く修理したいと感じて焦りも生じます。仕事などでフル活用している場合は、ダイレクトに影響するので死活問題です。しかし、お店は修理客だけのものではないので予約をしてから向かうのがマナーとも言えます。特に週末などは数時間の待ちになる場合も珍しくないので、予約は自分の為にもなります。購入したばかりなのに調子が悪くなった場合は、使い方が悪い可能性も高いのでどのような使い方をしていたか説明できるように思い起こしておきます。

非正規の修理店はどうか?

正規店だけでなく非正規の修理店でもiphone修理ができます。もちろんこれらは違法という訳ではないですし、しっかりと修理してくれます。しかし、一度非正規の店で修理すると保証外になってしまう可能性が高いです。保証外になるリスクなどを考慮した上で、依頼する場所を決めます。

iphone修理を天王寺でする場合、基本的には直営店などに持込みが一般的ですが、大阪の場合心斎橋にしかない為、正規店ではありませんがネットから申込で修理が出来る所もあります。